Atari 2600


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Atari 2600 は標準のRF端子では日本のテレビには合わないそうです。
なので、コンポジット出力に改造する必要があります。
こういうサイトこういうサイトで、情報をゲットする必要があります。




Atari 2600 のボードは、いろいろなバージョンがあるらしく、海外のコンポジット作例ではなかなかドンピシャなものが見つかりません。
サイトの情報で目星をつけ、あとは手探りで該当の端子をさがします。
一応、音と映像を確認できるところまではいきましたが、まだまだ納得のいく結果にはなっていません。




購入した抵抗の個体差も結構重要になってくるようです。
映像の話なので、+ー5%とかでも、結果が違ってくるようです。
抵抗の値はいつも適当にやっていたので、こういう微調整もちょっと楽しいです。




パックマンのモンスターがどうしてもチラつくのですが、
どうやら本物もチラつくようです。
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二名川(ニナガワ)

Author:二名川(ニナガワ)
ホビーロボットをレトロゲームが発展したものと捉えて楽しく遊び倒します。
子供が夢を見ている時間帯に稼働します。

宣伝:電子出版しました。
「コンソロイド ガイドブック」
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■作成中の機体
汎用ヒト型決戦遊具 ~RX計画~
RX-7.5 ゼロタンク
RRf-0.6 ゼニィ
RXM-7.9 ゼムネス
RX-7.5R 量産型ゼロタンク
RX-7.5Fp ファミタンク仮設1号
RX-7.7 ゼロキャノン
RX-7.8 ゼログレイ
SMS-0.1 ゼロライナー
以下続く

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