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単発ミサ回避(途中段階)
0)回避ルーチンへ
1)いきなりCm以内なら頭上対空ミサとみなし、回避を諦める。(ガード)
2)Bm以内になければ、ミサから遠ざかるように左右急速移動を行う。
3)B範囲内ならば、しゃがみ。
4)Am以内なら、左右、ミサのない方へジャンプ。なければ3)へループ。
さらにこのとき、範囲E(F)のミサイルを検知し連ミサ警戒。
5)連ミサ反応があれば、シールド展開し、ガード。最後のミサのみジャンプ回避。
6)被弾したら外へ→シールド最大展開?

範囲A:ジャンプ始動範囲
範囲B:左右移動終了→しゃがみ始動範囲
範囲C:対空ミサ(対地至近ミサ)判断範囲
範囲D:ミサ警戒範囲
範囲E:2連ミサ警戒範囲
範囲F:3連ミサ警戒範囲
これで単騎からの大ミサであればある程度スイスイと回避できるようになりました。
自前の発射台からのミサイルなのであんまりあてにならない&連ミサはガードでしのぐことになりますが。
▼
この時点での課題:
100mm装甲ではシールド+ガードで、ちょっきりガード限界ダメージポイント。
↑150mm装甲追加装甲アリの間違いでした。
シールドを1枚ずつ展開する方法が課題もしくはダメージ軽減狙いで複数展開してしまうか。。3枚展開必須です。
ムラマサ判断を未導入。
▼
次回の課題:
・単発ムラマサ
→極力回避。本命とおぼしき大ミサやカノンの回避を優先。
・大ミサ+ムラマサ
→ムラマサの分裂数から推測か。
・大ミサ&カノン
→タイミングによっては大ミサはジャンプ下降での回避か。
・ムラマサ&カノン
→場合によっては対着地予測射撃となるか。
・対飛行ビーム関連処理
→急速前進、左右ニョキニョキ移動などで処理か。
・散弾処理
→散弾は遠距離なら伏せなど、超近距離ならカノンと同等扱い?
・散弾+ミサイル
→遠散弾ならガードからのミサ優先回避など。
▼
100mm装甲での兵器の痛さ
カノン:素123:ガ82:伏96:ガ盾53:伏盾63:ガ盾盾33:ガ盾盾盾19:盾盾盾33
タイフ:素190:ガ129:伏150:ガ盾86:伏盾100:ガ盾盾56:ガ盾盾盾35:盾盾盾56
・・・回避の失敗が命取りですね。
最近のアラクネーがECM標準装備気味なのが分かる気がします。
▼
やっぱり回避作成は至極面白いパズルであります。
あらためて、重量アラクネーは本格的なスピードの出る動きがジャンプと遠距離格闘しかないということを思い知らされます。
同時に、ミサイル回避に必要な瞬間スピードさえ出れば、ジャンプができない(しない)ことが不利というわけでは全くないという本質にも気付かされます。
単発ミサ回避(途中段階)
0)回避ルーチンへ
1)いきなりCm以内なら頭上対空ミサとみなし、回避を諦める。(ガード)
2)Bm以内になければ、ミサから遠ざかるように左右急速移動を行う。
3)B範囲内ならば、しゃがみ。
4)Am以内なら、左右、ミサのない方へジャンプ。なければ3)へループ。
さらにこのとき、範囲E(F)のミサイルを検知し連ミサ警戒。
5)連ミサ反応があれば、シールド展開し、ガード。最後のミサのみジャンプ回避。
6)被弾したら外へ→シールド最大展開?

範囲A:ジャンプ始動範囲
範囲B:左右移動終了→しゃがみ始動範囲
範囲C:対空ミサ(対地至近ミサ)判断範囲
範囲D:ミサ警戒範囲
範囲E:2連ミサ警戒範囲
範囲F:3連ミサ警戒範囲
これで単騎からの大ミサであればある程度スイスイと回避できるようになりました。
自前の発射台からのミサイルなのであんまりあてにならない&連ミサはガードでしのぐことになりますが。
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この時点での課題:
↑150mm装甲追加装甲アリの間違いでした。
ムラマサ判断を未導入。
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次回の課題:
・単発ムラマサ
→極力回避。本命とおぼしき大ミサやカノンの回避を優先。
・大ミサ+ムラマサ
→ムラマサの分裂数から推測か。
・大ミサ&カノン
→タイミングによっては大ミサはジャンプ下降での回避か。
・ムラマサ&カノン
→場合によっては対着地予測射撃となるか。
・対飛行ビーム関連処理
→急速前進、左右ニョキニョキ移動などで処理か。
・散弾処理
→散弾は遠距離なら伏せなど、超近距離ならカノンと同等扱い?
・散弾+ミサイル
→遠散弾ならガードからのミサ優先回避など。
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100mm装甲での兵器の痛さ
カノン:素123:ガ82:伏96:ガ盾53:伏盾63:ガ盾盾33:ガ盾盾盾19:盾盾盾33
タイフ:素190:ガ129:伏150:ガ盾86:伏盾100:ガ盾盾56:ガ盾盾盾35:盾盾盾56
・・・回避の失敗が命取りですね。
最近のアラクネーがECM標準装備気味なのが分かる気がします。
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やっぱり回避作成は至極面白いパズルであります。
あらためて、重量アラクネーは本格的なスピードの出る動きがジャンプと遠距離格闘しかないということを思い知らされます。
同時に、ミサイル回避に必要な瞬間スピードさえ出れば、ジャンプができない(しない)ことが不利というわけでは全くないという本質にも気付かされます。
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